強靱で持続可能なインフラ構築へ、インドネシアとの連携強化~第12回日・インドネシア建設次官級会合の開催結果(報告)~
概要
国土交通省とインドネシア共和国公共事業省は、社会資本整備に関する協力覚書に基づき、第12回日・インドネシア建設次官級会合を開催した。「強靭で持続可能なインフラ構築」をテーマに両国の取組みを共有し、協力関係を更に強化することを確認した。会合は令和8年10月6日に国土交通省会議室でオンライン形式を併用して行われ、約40名が出席した。結果概要は別紙に示された。
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要点
- 両省が協力覚書に基づく第12回日・インドネシア建設次官級会合を開催。
- テーマは「強靭で持続可能なインフラ構築」。両国の取組みを共有し、協力関係を更に強化することを確認した。
- 出席者は約40名。
概要
会合は、国土交通省とインドネシア共和国公共事業省の間の社会資本整備に関する協力覚書に基づいて開催された。
会合のテーマは「強靭で持続可能なインフラ構築」だった。
影響
両国は、協力関係の更なる強化を図ることを確認した。
詳細
会合は令和8年10月6日、11時から17時30分まで、国土交通省会議室でオンライン形式を併用して開催された。
日本側は国土交通省の廣瀬技監ら、インドネシア側は公共事業省のアプリ事務次官らが出席した。
会合の結果概要は別紙のとおりとされた。